機動戦士ガンダムSEEDがGOOD!^^


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機動戦士ガンダムSEED(シード)が好きなアニメの一つです。^^

機動戦士ガンダムSEED(シード)の世界には、遺伝子操作された新人類「コーディネイター」が登場します。

ファーストガンダムで描かれた、ニュータイプとはちょっと違い、「コーディネイター」達は人為的に遺伝子操作された人類なんです。

この「コーディネイター」と通常の人類「ナチュラル」が対決する世界を描いたものが「機動戦士ガンダムSEED(シード)」です。

<機動戦士ガンダムSEED(シード)の戦いの構図>
コーディネイター達の、政府は「プラント」、軍隊は「ザフト(Z.A.F.T.)」と呼ばれます。
一方、通常の人類「ナチュラル」の政府は「地球連合」です。

<機動戦士ガンダムSEED(シード)の戦争の発端>
プラントと地球側との交渉の席で爆破テロが起き、これが発端となった。
爆破テロをきっかけに、「地球連合」がプラントに対して宣戦を布告した。

<機動戦士ガンダムSEED(シード)の主人公>
中立国であるオーブの資源衛星ヘリオポリスで、工学を専攻する学生であるコーディネイターの少年キラ・ヤマトが主人公。

もう一人の主人公は、キラ・ヤマトが幼い頃に別れた親友アスラン・ザラ。
彼は、ザフト部隊に所属している。

<キラ・ヤマトが搭乗する機体>
キラ・ヤマトが乗る機体はストライクガンダム。

<キラ・ヤマトがガンダムに搭乗する経緯>
中立国であるオーブの資源衛星ヘリオポリスでは「地球連合」のモビルスーツが極秘で開発されていた。

プラントは、そのモビルスーツ奪取のため部隊を送り込んで来る。
そして平和だったコロニーも戦場になる。

キラがたまたま逃げこんだモビルスーツ工場で、ザフト部隊と鉢合わせ。
そしてザフト部隊の中に、幼い頃に別れた親友アスラン・ザラを見つけた。

アスラン・ザラは、戸惑いながらもイージスガンダムを奪う。
キラは「地球連合」の士官マリューと一緒に、残された機体ストライクガンダムに乗って脱出。

ストライクはキラにしか扱えないことから、マリューはコロニー脱出のため彼に出撃を要請、キラも友人達を守るため、否応なくストライクガンダムに搭乗。

これは、ファーストガンダムの主人公アムロ・レイも、仲間を救う為にガンダムに搭乗したことを思い出させる。

<機動戦士ガンダムSEED(シード)のテーマ>
福田監督のインタビューによると、「ガンダムSEED」シリーズ第1作は、「キラとアスランを主人公に据えて「非戦」というテーマを描いた」ということ。

エグゼクティブプロデューサーの竹田青滋も、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」について、インタビューで「前作から引き続き非戦ということを訴え続けるつもりである」と言ってる。

<サイト管理人の感想>
機動戦士ガンダムSEED(シード)を初めて見た時は、画像の綺麗さに感動しました。

登場人物たちも、ファーストガンダムとは違い、皆かっこよくて、洗練されており、現代風だなと感じました。

ガンダムの制御コンピュータの描き方や、発進シーンなども非常に凝っていることもGOODです。

まあ、御託はさておき、とりあえず見てみて下さい。
機動戦士ガンダムSEED(シード)、絶対はまるよ!!

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